デザイナーNathalie BouhanaとフォトグラファーのDavid Sdikaの2人によりブリュッセルを拠点にし活動しています。
過去に HERMES, Salvatore Ferragamo,などのニット・デザインを経験し、本当に上質なニットを見てきた彼女ならではの、シンプルかつエクスクルーシブなクリエーションはヨーロッパのクラフトマンシップを象徴するかのようです。
特に、こだわりぬいた糸、工場、技巧によって彼女のニットが作り出すアイテムは、どれをとってもどこか上品であり、また上質であり、スマートな仕上がりになっています。
海外ではヨーロッパ各地をはじめ、マンハッタンNOHO地区のボンドストリートにオープンしたC’H’C’Mのショップにも展開があるなど、日本国外でも注目を集めています。
今後も更なる成長に向けて、大きな期待が掛かけられているブランドです。